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2008年03月03日

◆【四択クイズ】香港と中国とワイン



■『NQ4』は四択クイズブログです。

■2008年3月2日(日)のニュースからの出題です。

▼NQ1(25点/100点):
香港政庁は2008年3月27日、酒類に対する40%の関税を“どうする”と発表したのか、次の中から選びなさい。

(a)30%の関税に変更
(b)20%の関税に変更
(c)10%の関税に変更
(d)撤廃

▼NQ2(25点/100点):
酒類に対する40%の関税を変更する事によって、香港は“何”を目指しているのか、次の中から“該当しない事項”を選びなさい。

(a)国際的なワイン取引の拠点
(b)中国本土で急速に拡大するワイン需要に伴う利益拡大
(c)高級ワイン・酒類関税における歳入の拡大
(d)ワインの取引と保管による収益増

▼NQ3(25点/100点):
香港のワイン・酒類業界団体の代表のBoris de Vroomen氏によると、「ロンドンで取引されている高級ワインの4割は香港に向けて販売されているにもかかわらず、保管は●●●●で行われている。そのため香港は何の利益も得ていない」そうですが、●●●●に該当する“都市”を、次の中から選びなさい。

(a)アブダビ(Abu Dhabi)
(b)ウィーン(Wien)
(c)ボルドー(Bordeaux)
(d)ロンドン(London

▼NQ4(25点/100点):
「中国は2010年までに世界で10指に入るワイン消費国になる」との予想をしている“世界最大級のワイン見本市”を、次の中から選びなさい。

(a)ロワール・ワイン・サロン(Salon des Vins de Loire)
(b)グラン・ヴァン・サロン(Salon des Grands Vins)
(c)ヴィネックス国際ワイン見本市(VINEX)
(d)ヴィネクスポ(Vinexpo)

◆今回のクイズの答えは、次回の『NQ4』で発表しますね!

◆前回のクイズの答えは、(d)(a)(b)(c)でした。
◆何点獲得できましたか?

◆では、また次回、お会い致しましょう!
posted by NQ男 at 07:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 経済
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